タッチングケア

 

本日も1日お疲れ様でした!ブログ毎日更新3日目です❣️宣言通り続いています💪

1度やると決めたら、やり遂げないと気が済まない負けず嫌いの有川です😂

昨日載せた写真を見た関さんが「黒歴史だ!」と言って、載せたの怒られました🙏笑

 


 

今日のテーマは、タッチングケアについて!五感の『触感』に関するお話です✋

 

これは、看護師の基本の看護技術ですね😌非言語的コミュニケーションの一つで、患者さんに安心・安楽を与えるために欠かせないケアです。意識的に行ってることもあれば、無意識的に行われている場面もあると思います🧡

 

どこか体が痛むとき、自然と痛む部分に手を当てたり、さすったりしたことはありませんか?不思議と痛みが和らいだり、気持ちが落ち着いたりしますよね。

 

手指を使って優しく触れたり、さすったりして皮膚に刺激を与えることで得られる効果として、「リラクゼーション効果」「ストレス緩和」「疼痛緩和」「不安や孤独からの解放」など様々な効果があります。

 

皮膚にはC触覚繊維という触覚の受容器があり、C触覚繊維を活性化させると副交感神経が優位になって、不安や抑うつを和らげる効果があるそうです。

 

また、オキシトシン(別名:愛情ホルモン💕)が分泌されます!生まれてから最初に五感の中で発達すると言われているのが触覚です。赤ちゃんはママやパパに触れられてリラックスし、視床下部からオキシトシンが分泌されて優しい気持ちや幸せな気持ちになり、愛情を深めることが成長を促すのです。

 

ちなみに、C触覚繊維は毛が生えているところにしかないそうです。全身脱毛しちゃったらダメなのかなあ?!!笑

 

「手当て」は看護の基本ですね。難しい技術ではないけれど、とても奥深くて大事な技術です☺️

 

全てのことに意味がありますね😌最近、感じたものひとつひとつにフォーカスを当ててよく考えるようにしています。忙しい日々を過ごしていると、自分が感じている気持ちを見過ごしてしまうことも多く、後になって苦しくなってしまうこともありますからね。なので五感を研ぎ澄まして感じたことをブログに綴ってみようと思いました😊

 

あ、そうそう!触れると言えば、私はお顔のつるつるすべすべを保ちたくてスキンケアを頑張っています。(いきなり何😂)

 

自分で自分の顔を触れたときに、カサカサしてたりポツポツできてたりするとものすごく萎えます😔今年は運転焼けで腕が結構焼けてしまったので、自分の腕の黒さを見て落ち込みます(笑) なので美白ケア頑張ってます!!お肌が不安定な時はそれが体調のバロメーターみたいなとこもあるので、よ〜く触れたり見たりするようにしています。

 

そして、その日の自分の肌の状態に合わせて美容液を変えたり、パックをしたりします。

 

美容のお話するの好きです☺️事務の小沼さんと、たまに美容情報のお話で盛り上がります😂😂お化粧品も好きで、最近はカラーマスカラやハイライトを使ったメイクが好きです。お仕事の日はあまりお化粧をしないので、なかなか披露できずですが😂😂😂

 

こちらはお気に入りの美容液🌼

 

 

 

 

 

 

 

パックはこれ!

 

 

 

 

 

 

 

メディヒールは青いやつが有名ですが、私はグリーンのティーツリーが1番好きです💓

おすすめがあれば教えてください😉

 

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